2/24、3/3
タチョナ×enoco企画:オヤトコエノコ
プロジェクションマッピング ワークショップ

(2/10)
*子供、大人ともに受付けを締め切りました。
なお、キャンセル待ちは受け付けておりません。空きが出た場合はenocoTwitter、Facebookにてお知らせします。

 

 

 

 

 

 

 

プロジェクションマッピングはコンピュータを使って“もの”や“建物”に映像を映し出す技術のこと。
今回のワークショップではグループワークで静止画から簡単なアニメーションまでいろんな画像を描いてもらい、
いろんなモノに映し出してみます。

1日目はプロジェクションマッピングの仕組みを解説し、小さなものを使ってのマッピングの体験。
2日目は建物(enoco)を使った大きな作品に挑戦します。建物を使った作品は3月3日(土)18:00〜上映します。
映像やプロジェクションマッピングに興味がある人、絵を描くのが好きな人、新しいことに挑戦して見たい人、
みなさんのご参加をお待ちしています。
★3月3日(土)が雨天の場合は、enoco館内での制作になります。

日  時|2018年2月24日(土)13:30~16:30/3月3日(土)14:30~17:00 ※原則、両日ご参加ください
対  象|小学生10名、大人10名 ※親子での参加歓迎。子供だけ、大人だけの参加も勿論可能です。
会  場|大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]
講  師|河村 陽介(かわむら・ようすけ)
申込方法|氏名、年齢(学年)、連絡のつく電話番号、参加人数をご記入の上、
メールまたはFAXにてお申込ください。
メール/art[a]enokojima-art.jp *[a]を@に変えてお送りください
FAX/06-6441-8050
※いただいた個人情報は当イベントの連絡のみに使用します。

●作品上映会(どなたでも参加可能です!)
日時|2018年3月3日(土) 18:00〜18:30
場所:enoco駐車場付近(雨天の場合はenoco館内で実施します)
プロジェクションマッピングワークショップで制作した作品を上映します。(3分程度の映像作品をループ上映します)

[講師プロフィール]

河村 陽介

愛知県生まれ。
電子基板やモーター、メディア技術を用いた作品制作やワークショップなどを行なっている。

2005年よりバスを改造した移動型ミュージアム「MOBIUM」による活動をはじめ、
2011 年からはメディアクリエイターの交流の場「NODE」を立ち上げ運営してい 「あいちトリエンナーレ 2016」では、
来場者が自由に創作するワークショップ・プ ログラム「LOCUS FABER ツクロッカ」を実施した。

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